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もしあなたが


結局、英語なんて一部の人しか話せるようにならないだろ?

一体、何から手を付けてやったらいいのかサッパリわからない。文法やら英単語やら何だかやることだらけ。

時間もないし、英語なんかやってる暇もない!!


などなどの悩みを抱えているなら、
どうぞ引き続きこの手紙を読みすすめてみてください。


これからの128分24秒の間、一人で悩んでいるのではなく私と一緒にその悩みを“その場”で解決しませんか?というあなたへの提案がこの手紙の主旨です。


作成者:中西智裕
アメリカ、フロリダ州Golden River、カリフォルニア州San Diegoにてパイロット訓練生として大学卒業後、2006年6月に渡米。
一年後にFAA(連邦航空局)公認のパイロットとして認定。
帰国後すぐに私塾の英語塾を日本で設立する。
一年で3000名の塾生に独自の英語学習メソッドを提供する中、現在はメディア取材(All About等)中学、高校,、大学への講演活動を中心に活動中。
2008年未定、アメリカにて引き続き、訓練開始予定。



こんにちは。中西智裕です。
この手紙をご覧いただき、ありがとうございます。


あなたの貴重なお時間を無駄にはしたくないので、端的に言います。

これから128分24秒に及ぶ対談(アクションプラン)を、
今だけ”無料であなたにプレゼントしようと思います。

私は常々、世界で最も英語教育にお金を使っているこの日本で



一体、どれだけの人がここ半年〜一年で英語が話せるようなったと

 感じているのだろうか?


どれだけの人が自分の目標を見出せず、

 今だに途方にくれているのだろうか?



と思っていました。


やはり日々、英語に携わっているわけですから、
その辺がとても気になるのです。



とても気になっていたにも関わらず、日常の仕事はもちろん、
中学、高校への講演活動から、取材、教材作成、音声録音作業と
私塾の英語塾の塾生との個人面談・・・



言い訳にはしたくはないのですが、それらがあまりにも忙しすぎて、
アメリカからパイロットの訓練を終えて日本に帰国してからの1年半、
実際に伝えたいことがあるにも関わらず、ずっと伝え切れずにいました。



ですので、これを機に、かねてから要望が多かった質問をすべてまとめ、
この際に全部、話してしまおうと思い立ったわけです。



ですから、

いまひとつ英語の目標設定ができず、「あっ、英語が上達してるな」といった感覚が分からずに立ち止まっているのであれば、是非あなたに聞いて欲しいのです。





そう・・・






私たちって一体・・・・?


私だけでは正直なところ今回の内容は語ることができないと思いました。
いくら一年間で述べ3000名の塾生とガチンコで関わり、



私が提唱する英語学習法を伝えてきたとは言え、まだまだ狭い世界しか知りません。


そんな私なんかよりも、より広い世界を見てきて、


圧倒的な経験と実績を持ち、それだけではなく、「英語は本当に誰でも話せるようになるんだ」という熱い想いを一緒に伝えることができる、そんな人が絶対に必要だと思ったのです。


というわけで・・・



タイ行きの前日に無理やり呼びつけてしまいました・・・・

知ってる人は知っている、そして
知らない人はまったく知らない(笑)。


その名も玉村健悟さんです。


玉村氏は、私が無理を言って、今回のためだけにお呼びした方で、
某外資系企業の第一線で活躍し英語とドイツ語を使いながら文字通り、


世界を飛び回り、心理カウンセラーでもあるそんな方です。

どれだけ今回の対談のためだけに、
私が玉村氏に無理を言ったのかと言いますと、



翌日に成田からタイへ旅立つにも関わらず、田舎の豊橋に来ていただき、
しかもそれだけではなく、

超がつく程、田舎の海が見える蒲郡という場所にあるホテルの一室を貸し
切って収録しました。

そこまでしても、どうしても話しておきたかった内容であり、
対談なのです。


その内容の一部を紹介すると・・・




英語業者が巧みに「英語は絶対にできるようになりますよ」と平気な顔をして誘惑をしてくる中、なぜ玉村氏は本気で「英語なんて辞めたらいいんです。本当に。あなたのためなんです・・・」といい続けるのか?(これを聞いて私は何も言えなくなりました。)

人間のモチベーションを上げるために必要な決定的な要素とは?(心理カウンセラーでもある玉村氏の話を聞いて、なぜ英語が話せるようになる人とそうでない人に分かれてしまうのか、あなたもこれで納得するはずです。)

英語学習における小学生でも簡単にできる目標設定の建て方とは?

さらに英語力を伸ばすために必要な次のステップの見つけ方とは?

なぜ目標を時間で区切る必要があるのか?

最近の「英語はすぐに話せる系」の風潮を全否定してまでも伝えたい英語の思考回路とは?(英語はキチンとした戦略があって、はじめて話せるようになります。楽して、3日で、聞いているだけで・・・これらがいかに無駄であるのか、じゃあどうしていけばいいのか?が全てわかります。)

世界で通じる英会話を得るために必要なこととは?

意志薄弱の人が取るべき英語戦略とは?

頑張っているのにも関わらず、やりたいことが一向に達成できないその理由とは?

英語学習のためのゴール設定の建て方とは?

英語力を伸ばしていくために必要なある作業とは?

今まで誰も言わなかった英語初心者、中級者が取るべき英語のファーストステップとは?

英語が伸びていると実感しながら、着実に英語力を伸ばしていくその秘訣とは?

英語をいくらシャワーのように聞き続けても無駄な理由とは?(まだまだ一生懸命になって英語を聞いているだけの人が多い中、あなたはこれで一歩先へ確実に進めることだろうと思います。)

玉村氏が“隙間時間”を使って今も尚、英語力を伸ばしている英語活用法とは?

残念ながらも、語が話せるようには“ならない”日本人とは?(これが分かれば、あなたがいつどこへ行っても、英語を楽しみ、最高の仲間ができるようになるでしょう・・・そう、私のように。)

英語でいうところ「わかる」と「できる」この2つの本当の違いとは?(この違いがハッキリと行動レベルに落ちているからこそ、結果が伴う思考パターンがわかるはずです。)

ある朝、起きたら突然、英語を全て忘れてしまっている・・・だとしたら、 一体、私たちは何から始めて何をこなしていくのか?(まさか玉村さんが こんな方法をここで話すとは思いも寄りませんでした。さすが聞いていた私もビックリしてしまったほどです・・・)

もしこの世に最強のシャドーイング方法があるとしたら、それは一体・・・

文法をもしやるとしたら、そのタイミングとやる内容とは?


英語がわかった、あの瞬間、まさに「あっ」という瞬間を意識的に作り出していく方法とは?(この部分は私が話していますが、ある日突然ではなく、意識して「あっ」という状態を作り出すのは、どれだけ簡単なことなのかがこれで分かるはずです。)

つまらない小手先の“テクニック狂”から脱却し、いとも簡単
語環境を日本にいながら作り出していくには?(この考え方が腑に落ちれば、海外へ行かなかったからこそ、英語が話せるようになったと言えるようになると思います。)


色んな英語教材をいくら見て聞いても、まったくの無駄である決定的な理由とは?

リスニング力を300倍効率よく聞くために使うたった1つの工夫とは?

玉村氏が身を持って体感した、究極の英語習得法とは?(これを聞いて、私も思わず大きく頷いてしまいました。)

頭が悪かったからこそ、できた英語とは?(「頭がよくない」=「英語の成績がよくない」という作り出された図式は義務教育までです。社会に出たら、頭の悪い英語学習者の反撃開始です。

もう二度と英語で挫折しようがなくなるその思考回路とは?


というような話を最初の43分12秒で全て話しています。


     
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冒頭でお伝えしたとおり、

この玉村氏との音声対談は時間にして128分24秒と
かなり長い対談となっています。



長い対談となってはいるのですが、
実は全ての人が全ての音声を聞くことができるとは
限りません。


アクションプランという文字通り、やるべきことをこなして、
音声を全て聞き終わる頃には、

もう二度と巷にはびこるワケのわからない英語業者に騙されることもなく、


あなたが自分のアタマでしっかりと考え、
自分の足でしっかりと歩いて行くことができるようになる、



それくらいの音声を本気で作りました(対談を終えて、もう何度も聞きましたが、笑あり、涙ありで何度も励まされました)。



英語に関わって行く上で、本当に重要なこと、
絶対にはずしてはいけない大切なこと。



それを繰り返し小学生でもわかる程のシンプルな言葉で作りました
(そのため何度も収録をし直しました)



以上、詳しいことは聞いてみたら全てわかりますので、
以下、必要事項を記入後、私たちからの究極のプレゼントを受け取って、



早速聞いてみてください。


必ずビックリするはずですから。


     
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追伸:
なぜ今回、この対談を企画し、手間隙を狂ったようにかけ、しかもそれを無料で配ろうとしたのかといいますと、